交界の羅針盤 » 読書ノート:Nibert, 2002

読書ノート:Nibert, 2002

 本を読むときはルーズリーフに読書ノートを書くことにしている。重要なのは後から読み返して内容を思い出せること。
 これは2016年に翻訳刊行した『動物・人間・暴虐史』の著者デビッド・A・ナイバートによる2002年著作の要約。